2026年6月15日 院長ブログ 2026年6月16日 飯嶋歯科医院 分や家族のお口の機能低下の見逃しサイン ③ 「噛む・飲み込む・話す」といった働きが複合的に弱まった状態を「口腔機能低下症」と呼び、2018年から保険診療の対象となっています。
2026年6月1日 院長ブログ 2026年6月16日 飯嶋歯科医院 自分や家族のお口の機能低下の見逃しサイン ① 6月は紫陽花(あじさい)の季節です。別名で「七変化」とも呼ばれ、その色合いは日々移り変わっていきます。
2026年5月18日 院長ブログ 2026年5月29日 飯嶋歯科医院 歯ブラシが届かない歯の部分の対策 その3 フロスは歯間が狭い方に、歯間ブラシは歯間が広めの部位や歯ぐきが下がってきた方に向いています
2026年5月11日 院長ブログ 2026年5月21日 飯嶋歯科医院 歯ブラシが届かない歯の部分の対策 その2 歯と歯の間は、歯ブラシ単体では汚れ全体の6割程度しか落とせないといわれており、むし歯や歯周病が発生しやすい危険な部位です。
2026年5月4日 院長ブログ 2026年5月7日 飯嶋歯科医院 歯ブラシが届かない歯の部分の対策 その1 おいしいものを食べた後は歯みがきが欠かせませんが、実は、歯ブラシで磨くだけでは汚れは完全に落としきれません。
2026年4月27日 院長ブログ 2026年5月7日 飯嶋歯科医院 気になるお口のネバツキについて・・その4 「いつも以上にネバつきの不快感が強い」などと感じたら、実はそれがお口の状態の変化を知らせるサインかもしれません。
2026年4月20日 院長ブログ 2026年4月30日 飯嶋歯科医院 気になるお口のネバツキについて・・その3 起床時のお口のネバつきの多くは一時的なものですが、中には日々のケアだけでは改善しないケースもあります。主に次の2つの可能性が考えられます。歯周病とドライマウス(口腔乾燥症)
2026年4月13日 院長ブログ 2026年4月13日 飯嶋歯科医院 気になるお口のネバツキについて・・その2 体が休息モードに入る睡眠中は、消化・吸収のためのだ液が必要なくなるため、分泌量も日中に比べて大幅に減少します。すると、だ液のクリーニング作用や細菌を抑える力が弱まり、お口の中で細菌が増えやすくなります。
2026年3月30日 院長ブログ 2026年4月6日 飯嶋歯科医院 子供の歯を守る虫歯の4要素その5 「細菌」や「歯質」はご家庭の努力だけでコントロールするのが難しい要素です。歯の強さやだ液の働き、むし歯菌の増えやすさは個人差があるため、歯科医院でのフォローが欠かせません
2026年3月16日 院長ブログ 2026年3月16日 飯嶋歯科医院 子供の歯を守る虫歯の4要素その3 むし歯は1つの原因で起こるものではなく、「細菌」「糖分」「歯質」「時間」の4つの要素が重なったときに起こります。
2026年3月9日 院長ブログ 2026年3月16日 飯嶋歯科医院 子供の歯を守る虫歯の4要素その2 子どものむし歯は「きちんとケアしていたかどうか」で決まるものではなく、いくつかの条件が重なったときに、はじめてできたり、進みやすくなったりします。
2026年2月23日 院長ブログ 2026年3月2日 飯嶋歯科医院 話題のスマホで顎関節症になる その4 TCHは無意識に起こるクセの一種なので、まずは自分にそのクセがあるかどうかを知ることが改善の第一歩です。
2026年2月9日 院長ブログ 2026年2月12日 飯嶋歯科医院 話題のスマホで顎関節症になる その2 「無意識に上下の歯が触れていること」この状態が習慣化すると歯やあごの関節に少しずつ負担がかかることがあります。
2026年2月2日 院長ブログ 2026年2月12日 飯嶋歯科医院 話題のスマホで顎関節症になる その1 生活の中心になりつつあるスマートフォンですが、使い方によってはお口の健康に悪影響を与えることがあります。