2026年8月17日 院長ブログ 2026年8月17日 飯嶋歯科医院 つめもの・かぶせ物の寿命と原因その3 つめもの・かぶせものが外れる主な原因について。1.接着力が弱くなる 2.修復物の下の「二次むし歯」 3.歯ぎしり・食いしばりによる強い力 この3つが挙げられます。
2026年8月10日 院長ブログ 2026年8月17日 飯嶋歯科医院 つめもの・かぶせ物の寿命と原因その2 修復物の素材や噛みぐせ、お口のケア状況にもよりますが、ある調査では、保険診療で作られた修復物はおおよそ7年から10年程度が作り替えのひとつの目安、という見解が示されています。
2026年8月3日 院長ブログ 2026年8月17日 飯嶋歯科医院 つめもの・かぶせ物の寿命と原因その1 8月はエアコンが最も活躍する季節です。毎日使っていると、つい「まだまだ大丈夫」と思いがちですが、実際には内部で少しずつ劣化が進み、10年程度で寿命が来るといわれています。これはお口の中のつめもの・かぶせものも同じです。
2026年7月13日 院長ブログ 2026年8月16日 飯嶋歯科医院 歯肉が下がったら要注意 その2 歯の根元は、もともと歯ぐきに守られたむし歯になりやすい部分のため、表面に現れるとむし歯になりやすく、しかも、自身で気づかないうちに進行していきます。
2026年7月6日 院長ブログ 2026年7月9日 飯嶋歯科医院 歯肉が下がったら要注意 その1 7月12日は「人間ドックの日」です。もともとは船を点検・修理する「ドック」に由来するといわれており、数多くの検査項目で健康上のリスクがないか、評価するものです。
2026年6月22日 院長ブログ 2026年7月9日 飯嶋歯科医院 自分や家族のお口の機能低下の見逃しサイン ④ 歯科医院ではお口の機能を専門的に検査し、その方の状態に合わせたトレーニングやケアの方法をご提案しています。
2026年6月15日 院長ブログ 2026年6月16日 飯嶋歯科医院 分や家族のお口の機能低下の見逃しサイン ③ 「噛む・飲み込む・話す」といった働きが複合的に弱まった状態を「口腔機能低下症」と呼び、2018年から保険診療の対象となっています。
2026年6月1日 院長ブログ 2026年6月16日 飯嶋歯科医院 自分や家族のお口の機能低下の見逃しサイン ① 6月は紫陽花(あじさい)の季節です。別名で「七変化」とも呼ばれ、その色合いは日々移り変わっていきます。
2026年5月18日 院長ブログ 2026年5月29日 飯嶋歯科医院 歯ブラシが届かない歯の部分の対策 その3 フロスは歯間が狭い方に、歯間ブラシは歯間が広めの部位や歯ぐきが下がってきた方に向いています
2026年5月11日 院長ブログ 2026年5月21日 飯嶋歯科医院 歯ブラシが届かない歯の部分の対策 その2 歯と歯の間は、歯ブラシ単体では汚れ全体の6割程度しか落とせないといわれており、むし歯や歯周病が発生しやすい危険な部位です。
2026年5月4日 院長ブログ 2026年5月7日 飯嶋歯科医院 歯ブラシが届かない歯の部分の対策 その1 おいしいものを食べた後は歯みがきが欠かせませんが、実は、歯ブラシで磨くだけでは汚れは完全に落としきれません。
2026年4月27日 院長ブログ 2026年5月7日 飯嶋歯科医院 気になるお口のネバツキについて・・その4 「いつも以上にネバつきの不快感が強い」などと感じたら、実はそれがお口の状態の変化を知らせるサインかもしれません。
2026年4月20日 院長ブログ 2026年4月30日 飯嶋歯科医院 気になるお口のネバツキについて・・その3 起床時のお口のネバつきの多くは一時的なものですが、中には日々のケアだけでは改善しないケースもあります。主に次の2つの可能性が考えられます。歯周病とドライマウス(口腔乾燥症)
2026年4月13日 院長ブログ 2026年4月13日 飯嶋歯科医院 気になるお口のネバツキについて・・その2 体が休息モードに入る睡眠中は、消化・吸収のためのだ液が必要なくなるため、分泌量も日中に比べて大幅に減少します。すると、だ液のクリーニング作用や細菌を抑える力が弱まり、お口の中で細菌が増えやすくなります。
2026年3月30日 院長ブログ 2026年4月6日 飯嶋歯科医院 子供の歯を守る虫歯の4要素その5 「細菌」や「歯質」はご家庭の努力だけでコントロールするのが難しい要素です。歯の強さやだ液の働き、むし歯菌の増えやすさは個人差があるため、歯科医院でのフォローが欠かせません