読売新聞地方版こだま300号出版パーティー2月27日(土曜日)午後6時から地元で最も有名なミニコミ誌である読売新聞地方版こだま300号出版パーティーが埼玉グランドホテル本庄で行われました。

300号になるには25年の歳月がかかったそうです。これだけ長く廃刊の危機を乗り越えて、続いていることはとてもすごいことです。

編集長は「こだま企画」の笠原勝さんです。私も「年中無休10年」を皮切りに、この5年で9回も新聞記事として掲載していただきました。内訳は社会貢献3回医療奉仕3回歯の話3回です。この記事のお陰で地元ではすっかり有名にしていただきました。笠原勝さんにはとても感謝しています。

今回出席者は120人でした。吉田信解本庄市市長・竹並万吉埼玉県議会議員(本庄市選出)・高橋福八本庄商工会議所会頭・教育長・ライオンズクラブ会長・ロータリークラブ会長・医師会長など本庄市の政財界トップが一同に集まりました。

私も来賓としてご招待していただき、感謝の言葉もありません。私にとって著名人とお近づきになる絶好のチャンスです。頑張って名刺を配りながら自己を売り込みました。

読売新聞地方版こだま300号出版パーティー

読売新聞地方版こだま300号出版パーティー

平成22年4月2日(金曜日)