48歳以上になると歯が無い人が多くなります。

インプラントの進歩2

これらの人も歯を抜く必要はなかったのかもしれませんが、現実に歯を抜いて入れ歯にしています。
入れ歯も進歩し、バネがないノンクラスプデンチャーもできました。
インプラントはとてもきれいで、自分の歯のように見えます。
歯を失って初めてわかる、歯があることの有り難さ。
老後を含む一生を考えるなら、良い歯を抜歯してはいけません。

話題のAQBインプラントは創立15年を迎えたほどです。
最新のインプラントは、部分的な局所麻酔、出血の少なさ、術後の痛みはないのです。

親知らずの抜歯より簡単です。

手術後、患者さんは笑顔で帰られます。これなら歯がなくなっても素晴らしい人生を手に入れることができます。
インプラント手術といっても、部分的な局所麻酔、術後の痛みはほとんどなく、出血の少なさに驚かれることでしょう。
術後もすぐに帰宅できます。その日から普通に食事もOKです。このように最新のインプラントにより無痛、無出血の方法が確立しています。

平成20年11月28日(金曜日)