歯周病治療で糖尿病が改善の理由④

こんにちは、院長の飯嶋倖央です。ますます寒くなりましたが

皆様いかがお過ごしでしょうか?12月3日(日曜日)は誠に勝手ながら休診にさせていただきます。

理由は子供が受験で親が面接もあるからです。

久しぶりに、先日は高崎のスズランでスーツを購入しました。

普段スーツは着ることがなく、もっぱら白衣なので、いざという時に慌てますね。

ご理解とご協力の程お願い申し上げます。

健康診断を受けたら、次は歯科へ

歯周病と糖尿病は
いずれも痛みや自覚症状がなく、
知らず知らずのうちに進行するのが特徴です。

 

健康診断を受けたら、次は歯科へ

 

「沈黙の病」といわれる
この2つの病気は、
いかに早く見つけて治療につなげるかが、
その後の病状や重症度を大きく左右します。

 

糖尿病に関しては
年1回の健康診断で
チェックを受ける機会もある一方で、
歯周病については、
自身の状況を詳しく知る機会が
それほど多くありません。

 

お口の健康を守るためにも、
健康診断で「血糖値」の文字を見たら、
ぜひ、歯周病のことも思い出して、
かかりつけの歯科医院にも足を運んでください。

 

 

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令和5年11月27(月曜日)

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